本文へスキップ

eラーニングe-Learning

To-Beエンジニア試験 公式eラーニング

To-Beエンジニア試験の「教育マップ」に完全に連動したカリキュラムで構成された日本で唯一の公式eラーニングです。
各コースともマルチデバイス対応ですので、すき間時間も効果的に活用して繰り返し学習ができ、 最終的には合格まで何度でもチャレンジができるWeb修了テストで知識の定着を実現します。
各技術者の強み弱みが数値データとして明確になる「To-Beエンジニア試験」と連動させることで、 それぞれの技術者にあった個別プログラムで技術基礎知識の強化を実現できます。
ライナップは次の通りです。

※) 全シリーズ・全コースに日本語版の他、中国語、英語版があります。

機械シリーズ(スライド型 6コース)

機械工学基礎(4力)コース 材料コース 設計・製図コース
機械_4力 機械_材料 機械_設計製図
PC・スマホ・タブレット対応 PC・スマホ・タブレット対応 PC・スマホ・タブレット対応
機械設計エンジニアが実際の設計を行うときには、それまで先輩が積み重ねてきたデータを 一部変更して図面に落とし込むことが多くあります。

»詳細を見る
最近の機械設備に使われている材料は、以前に比べて極めて多岐に渡ってきています。 過去の加工条件や強度計算では推定できない場合もあります。

»詳細を見る
機械設計エンジニアにとって、機械製図の基礎知識は必修テーマです。 しかし、実務では加工できない部品図や必要以上の加工精度を要求した図面が出てくると、現場は困ってしまいます。
»詳細を見る
加工コース 機械要素コース 計測制御コース
機械_加工 機械_機械要素 機械_計測制御
PC・スマホ・タブレット対応 PC・スマホ・タブレット対応 PC・スマホ・タブレット対応
機械設備を設計する際に、ひとつひとつの部品をどのように組み合わせるかが重要です。 しかも、それらの部品は、実際に製造現場でできるだけ加工しやすいものでなければなりません。
»詳細を見る
機械設計エンジニアが機械設備を設計する際には、基本的な機械要素の特徴を確実に理解しておく必要があります。


»詳細を見る
現行の機械設備のほとんどが計測と制御の技術で稼動しています。 しかし、機械設計エンジニアにとって、もっともわかりにくいとされているのが、この電気電子計測と自動制御の分野です。
»詳細を見る


バナースペース